90日で1億円売り上げたセールスコピーライターが語る。お客様から「欲しい!」を引き出す、売れる文章の型

人はなぜ「欲しい」と思うのか?

そんな問いを7年間続けてきた人がいます。深井貴明氏です。
深井氏は、他のコピーライターと比べて、言葉の表現が特に優れているわけではありません。ただ、誰よりも深く、誰よりも長く「人はなぜ『欲しい』と思うのか?」を問い続けてきました。その結果、人の心に「欲しい」を生む言葉が書けるようになったのです。

テクニックではなく、本質を

この講座では、小手先のテクニックは教えていません。教えているのは、商品が売れる背景、つまり、人が欲しいと思う本質です。この本質が解からなければ、真の意味でコピーライティングは理解できません。当然、売れる言葉は書けません。 人はなぜ「欲しい」と思うのか。どのような思考プロセスを経て商品を購入するのか。その答えを基盤に理論構築した「消費思考プロセス」。そして、「消費思考プロセス」を文章構成に落とし込み誕生した「売れる文章の型」。これをあなたにお届けします。

本質

本質を理解したあなたは、お客様目線の言葉が書ける

講座を受講すれば、その日からお客様目線の言葉が書けるようになります。 深井氏が教える「消費思考プロセスに基づいた“売れる文章の型”」は、どんな販促ツールでも応用可能です。深井氏もDM、FAXDM、チラシ、LPなどのコピーを書いています。そして、成果を残しています。本質を理解してさえいれば、どんなツールでも、お客様から「欲しい!」を引き出し、商品を販売することができるのです。

お客様目線

玄人にこそみてほしい

広く知られるコピーライティングの技法には、「お客様の不安を煽げ」「強い言葉で書け」などがあります。深井氏いわく、それらはすべて間違った考え方であり、コピーライティングを学んできた玄人ほど陥るそうです。 強引なセールスマンよりも、誠実なセールスマンのほうが売れるように、強い言葉よりも、誠実な言葉のほうが売れます。これが真実です。 本講座を通じて、ぜひ、誠実な言葉を書くことの大切さを知ってください。結果的に、それが売上を上げる一番の近道になるのです。

玄人

ここで、講座の一部をご覧ください。

では、
講座の内容をご紹介します。

講座の内容

ビジネスは言葉の支配下にある

  • ◆言葉なくして商品は売れない
  • ◆言葉が影響を与えているビジネスの場面とは
  • ◆売れる言葉が書ければ、無給のセールスマンを量産できる
  • ◆言葉の影響力を計算してみる
  • ◆集客もリピートも言葉の影響でどうにでも変わる
  • ◆売れる言葉を書く前に、消費を「読む」必要がある
  • ◆消費が読めなければ、消費を促す言葉は書けない
  • ◆消費を「読む」ために理解すべき2つの事実とは

消費の源を知る

  • ◆人はなぜ消費をするのか
  • ◆消費の背景にある2種類の欲求とは
  • ◆世の中にあるターゲティング方法は間違っている。その訳とは
  • ◆真に正しいターゲティング方法とは
  • ◆正しくターゲティングができれば、刺さる言葉が書ける。その訳とは
  • ◆良い商品ほど売りにくい。良い商品の持つ罠とは
  • ◆良い商品ほど、詳細なターゲティングが必要。その訳とは
  • ◆WEBマーケティングからターゲティングの本質が見えてくる
  • ◆なぜ、優秀なセールスマンは「聞くが8割、話すが2割」なのか
  • ◆欲求の背景にある「感性」と「必要性」とは
  • ◆あなたが好きなものは、産まれた時から好きだったのか。この事実に隠された消費の真理とは
  • ◆欲求を芽生えさせる唯一の方法とは
  • ◆欲求がない人へのアプローチとは
  • ◆セールスには2種類ある。その2種類とは
  • ◆「安くても欲しくない」。この事実から見えてくる消費プロセスとは
  • ◆欲求から消費に至るまでの思考プロセスとは
  • ◆消費思考プロセスの全体像とは

消費思考プロセスに基づく文章の型

  • ◆消費思考プロセスに基づく「売れる文章の型」とは
  • ◆「売れる文章の型」は6段構成になっている
  • ◆6段構成の中で最も重要な部分とは
  • ◆キャッチコピーから書いてはいけない。その理由とは
  • ◆言葉を書く前に明確にすべきものとは
  • ◆必然的にターゲットが明確になり、かつ、ターゲットが振り向くキャッチコピーの書き方とは
  • ◆反応が取れるサブキャッチコピーの書き方とは
  • ◆キャッチコピーとサブキャッチコピーがすぐに書ける方法とは
  • ◆書き出しで書かなくてはいけない事柄とは
  • ◆不安を煽る文章を書く人は、本質的にコピーを理解していない。その訳とは
  • ◆お客様の欲求を明確化する2種類の書き方とは
  • ◆売れないのは、専門家として伝えるべきことを伝えていないから
  • ◆専門家がお客様に伝えるべきこととは
  • ◆商品を提案すべきタイミングとは
  • ◆商品を提案する場面で使える書き出しとは
  • ◆商品の魅力を伝える際に注意すべきこととは
  • ◆お客様に見せなくてはいけない「世界」とは
  • ◆ベネフィットを伝えるうえで、一番効果的で簡単な方法とは
  • ◆「欲しい」と思う感情を妨げるものとは
  • ◆分かりづらい商品への対処法とは
  • ◆疑問を解消するための方法とは
  • ◆論理的なブレーキを解除する13の方法とは
  • ◆「買わない理由」を消しても「買えない理由」が残る。この2つの違いとは
  • ◆主な買えない理由とは
  • ◆価格で大切なのは「お得」ではない。では、何なのか
  • ◆価格は最後に伝えるべき。その理由とは
  • ◆特典を伝えるベストなタイミングとは
  • ◆特典で抑えるべきポイントとは
  • ◆保証制度を設ける3つの理由とは
  • ◆保証制度をテクニックとして見ている人は、根本的にコピーを理解していない。その訳とは
  • ◆限定は全部で7種類ある。その7種類とは
  • ◆限定を謳う際に必ず書くべき事柄とは
  • ◆行動を明記するだけで機会損失を防げる。その訳とは
  • ◆注文先の書き方一つでレスポンスが変わる。正しい書き方とは
  • ◆レスポンスが上がる一声とは
  • ◆客単価が倍になる限定性とは
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推薦者の声

西前 好朗 株式会社グロウアップ代表 広島№1 NLPトレーナー

深井さんを知ったきっかけは妻でした。「コピーライティングの上手い人を見つけた」と言い、私に深井さんのサイトを見せてきたのです。サイトに書かれている記事を感嘆しながら読んだのをよく覚えています。
ちょうどそのころ私は、個人向けのセミナー集客に悩んでおり、セミナー案内文を書ける人を探していました。深井さんに連絡を取り、セミナー案内文を書いていただきました。結果は、セミナー開催日一カ月前に満席となり、深井さんのコピーライティングの力を身をもって体感しました。
私もコピーを勉強した経験があります。マーケティングのプロのお話を聞いたり、本を読んだり、動画を観たり。しかし、どれも実際にするには…というものばかりでした。でも深井さんの動画は違います。
人の欲求に対してどのように訴えかければいいのかを、理論的にお話しするだけではなく、深井さんの手掛けた事例を通して「売れる文章の型」にまで落としています。私の専門(心理学)の見地から見ても理にかなっており、説得力があります。
ぜひ、深井さんが提唱する「型」通りに文章を書いてみてください。きっと、今までとは違った結果が出るはずです。

石田 貴大 石田写真事務所代表 フォトグラファー

僕は、写真撮影のほかに写真講座の教材販売も行っています。
深井さんに出会う前は、教材の販売ページ(以下LP)をどうするか悩んでいました。しかし、深井さんから「売れる文章の型」を教わってから、悩みが一気に解決しました。コンバージョン率1%が維持できるようになったからです。
通常、LPのコンバージョン率は1%あれば合格ラインと言われていますが、上手くいかないケースも多いです。コピーライティング初心者の私がコンバージョン率1%を維持できたのは、間違いなく深井さんから教わった「売れる文章の型」のお陰です。
フォトグラファーの立場からも言えることがあります。
それは、たとえ写真が素晴らしいものであったとしても、言葉が弱ければ商品は売れないということです。セールスであれ、DMやチラシであれ、必ず言葉を使います。その言葉がお客様に刺さらなければ、商品は売れないのです。つまり、売れる言葉を書ける技術は、売上に直結する技術とも言えます。
僕自身、早いタイミングで「売れる文章の型」に出合えて心の底から良かったと思います。新しい商品やサービスを提供していく際も、大いに役立つからです。
深井さんは、テクニックではなく本質を説く人です。
テクニックに飽きた人、本質的な話を聞きたい人に、深井さんの講座はとてもお勧めです。一生の財産になるはずです。

深井貴明氏のプロフィール
 

売上不振になった父の会社を立て直すため、死にもの狂いでマーケティング・セールスを学ぶ。DM一通で1億円売り上げる経験を二度する。その後、新規事業立ち上げを成功させるなど、数々の成果を上げ、売上不振を脱却する。 2007年、商売設計株式会社を設立。独自の理論「顧客中心マーケティング」「消費プロセス設計法」「売れる仕組み設計法」などを提唱し、中小企業のコンサルティングを行う。クライアントの売上を半年間で3倍に、反応ゼロだったDMを作り直して1,850万円売り上げるなど成果を上げる。セミナーには定評があり、商工会議所をはじめ、上場企業からも講師として招聘される。また、所在地の広島では、セミナー事業「ひろセミ」を運営し、毎回セミナーを満席にしている。

本講座「顧客目線に立って『伝わる言葉』で売上アップ」本講座は19800円です。

この講座は、深井氏が有する理論(メソッド)の中でも特に人気があります。
それだけ、ほかのコピーライティングとは、一線を画す内容になっています。

4つの特典を用意しています。

  1. 売れる文章構成の2つの型 消費思考プロセスに基づく「売れる文章構成の2つの型」を用意しました。これがあれば、売れる言葉や文章がスラスラと書けるはずです。型に慣れるまで、手元に置いて書くようにしてください。
  2. 売れるキャッチコピー20の法則 本質を抑えた方に扱えるキャッチコピーを20種類用意しました。20種類それぞれに事例を用意しているため、理解しやすく、すぐに活用できます。この20種類さえ抑えておけば、キャッチコピー選びに悩むことはなくなります。
  1. 反応を倍増させる37のオファー 一言でオファー(特典)と言っても色々あります。80種類以上ある中から、使いやすいものや効果的なものを37種類選びました。何か特典を考える際の参考にしてください。
  2. 売れる文章を作るための50の質問 深井氏は販促物を作る際に自身にしている質問があります。この質問のお陰で、テクニックに溺れず、お客様の心に寄り添った言葉が書けています。その質問を一覧表にしました。ぜひ、コピーを書き終えた後のチェックリストとして活用してください。

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